| 第36回日本語弁論大会の開催 |
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フォトギャラリー
11月1日、当館及び北加日米会共催による第36回日本語弁論大会を当館広報文化センターにおいて開催いたしました。なお、中高生部門終了後には当館主催によるレセプションを行いました。
中高生部門 (1)「家庭で日本語を話さない生徒の部」においては、入賞者の1位から3位に、賞状、賞金、図書券、4位から6位に賞状、中高生部門 (2)「家庭で日本語を話す生徒の部」においては、入賞者の1位から3位に賞状、賞金、図書券、4位と5位に賞状、また参加者全員に、参加賞状と参加賞品が授与されました。入賞者は、以下の通りです。
 | 中高生の部門 |
| | 家庭で日本語を話さない生徒の部 |
| 第1位 |
Morris A. Alper (Henry Gunn High School、11年生) 「イスラエルと日本の文化」 |
| 第2位 |
Ruozi Li (The Harker School, 12年生) 「百聞は一見にしかず」 |
| 第3位 |
Abigail J. Clemens (Aragon High School, 9年生) 「のだめカンタービレ」 |
| 第4位 |
Yuan-Shen Xu (Mills High School, 12年生)「私の夢」 |
| 第5位 |
Cutter A. Coryell (Los Gatos High School, 12年生)「しょうらいのゆめ」 |
| 第6位 |
Hye Yeon (Heidi) Huh (Las Lomas High School, 12年生) 「私の日本語の先生」 |
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| | 家庭で日本語を話す生徒の部 |
| 第1位 |
Leif M. Armitage (San Mateo Nippon Gakuyen、9年生) 「心の叫び」 |
| 第2位 |
Hanako K. Hsu (Diablo Nippongo Gakuen, 10年生) 「アメリカでの日本文化のえいきょう」」 |
| 第3位 |
Sho Iketani (Monta Vista High School, 11年生) 「豊かな国に生まれた僕たちの責任」 |
| 第4位 |
Asako Inagawa (Henry Gunn High School, 10年生)「アメリカ人の友人と日本人の友人」 |
| 第5位 |
Julian M. Carney (Diablo Nippongo Gakuen, 9年生)「自分自身の弱さ」 |
大学生・成人部門においては、入賞者の第1位から3位に、賞状、賞金、トロフィー、4位と5位に、賞状と賞金、参加者全員に、参加賞状が授与されました。 入賞者は以下の通りです。
| 第1位 |
Cybelle M. Smith, スタンフォード、「仕方はある!自分から始まる夢現実」 |
| 第2位 |
Wilson J. Velasco, スタンフォード、「どうして違いはそんなに大切なのか」 |
| 第3位 |
Majessa M. Barksdale, サンフランシスコ、「引きこもり」 |
| 第4位 |
Megan R. Christy, サンフランシスコ、「教育の目的」 |
| 第5位 |
Kevin Q. Ngo, サンタ クララ、「日本における性役割」 |
| | | なお、日本航空寄贈によるサンフランシスコ・東京間往復チケットは抽選でWilson J. Velascoさんが当選されました。
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