| English
 

領事サービスQ&A 戻る

  当館が取り扱って領事事務のうち、在留邦人の皆様から多く寄せられるご照会ご質問を以下の通り取りまとめました。

 そのほかの領事事務に関するQ&Aについても当館ホームページに掲載していますので、こちらをクリックして御参照ください。



サンノゼに居住するために日本から到着したところ、総領事館での手続は何が必要か。


在留届の提出緊急メール配信サービスへの登録在外選挙人名簿への登録申請です。



領事事務に関する申請書や届出用紙のうち、貴館のホームページからダウンロードできるものは何か。


旅券申請に関して
(申請書そのものは機械読み取り専用用紙のためダウンロード出来ませんのでご注意ください。以下ダウンロード可能なものです。)
(1)申請書の請求用紙
(2)未成年の旅券申請に伴っての法定代理人の同意書
(3)申請書の記入例(5年用10年用訂正用
  戸籍関係
(各種届の用紙そのものはダウンロード出来ませんのでご注意ください。以下ダウンロード可能なものです。)
(1)届出用紙の請求書
(2)出生、婚姻、離婚、死亡届け提出の際の英文の証明書に添付する和訳文
(例として、出生証明の訳
(3)出生届で子の名に使用できる漢字(法務省ホームページ)
  在留届けに関しての用紙(在留届け、変更届け、帰国・転出届)
  在外選挙に関しての申請書(申請書、記載事項変更、再交付)
  教科書の申込用紙



日本から戸籍謄本(全部事項証明)を取り寄せたいが、どうしたらよいか。


日本にご家族(親、子、兄弟、姉妹など)がいる場合は、その方に依頼をして謄本・抄本を取り寄せてください。依頼できるご家族がいらっしゃらない場合、もしくはご家族が本籍とは異なる地域に住んでいらっしゃる場合は、アメリカから郵送にて取得することが出来ます。

戸籍は本籍地の市区町村単位で(都道府県単位ではない)管理されています。まずは、ご自分の本籍のある市区町村のホームページを調べ、戸籍担当の方に直接お電話をすることをおすすめします。その際に、謄本を海外から郵送にて請求したい旨を述べ、どのようにしたらよいかを確認されるのが一番いい方法かと思います。

通常は申請書(各市区町村のホームページからダウンロード)に手数料(多くの場合は、こちらの郵便局に行き、INTERNATIONAL MONEY ORDERで 支払い。その際返信用切手の代金も加えて作成)、身分証明書(旅券のコピー)、現在の住所の確認書(運転免許証のコピー)を添えて申請します。
ちなみに、戸籍謄本(全部事項証明)とは、戸籍原本に記載されている全部を謄写したもの、戸籍抄本(個人事項証明)とは、戸籍原本から必要とする人の部分だけを謄写したものです。



マネーオーダーを作成するにはどうしたらよいか。


郵便局、銀行、スパーマーケット等で作成が可能です。
作成手数料は郵便局では金額が500ドルまでは1ドル10セントです。銀行ではそれぞれの銀行、口座残高により異なります。
 

 
ページ先頭へ戻るページ先頭へ


 
 
Site MapFeedback