ミュージック・オブ・リメンブランス・レセプションの開催

2018/5/6
挨拶を行う宇山総領事
ミラー芸術監督による挨拶
5月6日(日)、宇山総領事は、ミュージック・オブ・リメンブランスとの共催により、公邸でレセプションを行いました。当日は、5月24日にサンフランシスコで行われるコンサートに先立ち、当地のコミュニティに向けて演奏を行いました。演奏は、サンフランシスコオペラのシンジ・エシマ氏とベニ・シノハラ氏、サンフランシスコ交響楽団のチャールズ・チャンドラー氏、エマヌエル教会のロザリン・バラック氏、ミュージック・オブ・リメンブランスのミナ・ミラー芸術監督、サンフランシスコマイム劇団のケイコ・カレイロ氏により行われました。
エシマ氏による挨拶
シノハラ氏(バイオリン)とチャンドラー氏(ダブルベース)による演奏
ミラー芸術監督(ピアノ)とバラック氏(ソプラノ)による演奏
シノハラ氏(バイオリン)とカレイロ氏(演技)のパフォーマンス
全員での記念撮影

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