映画「灯籠流し」上映会への出席

5月24日(木)、在サンフランシスコ総領事館は北カリフォルニアジャパンソサエティ及びアジア美術館が主催した映画「灯籠流し」の上映会を後援し、宇山総領事は冒頭挨拶を行いました。同映画上映会では、広島への原爆で死亡した米兵捕虜の身元などを約40年かけて調査し初訪米している森重昭氏がバリー・フレシェット監督らと共にトークショーに出席し、戦争の悲惨さ、核廃絶を訴えました。

(左から)斉藤信子氏,森夫妻,宇山総領事

上映前に挨拶をする宇山総領事

開会の挨拶をするローラ・アレンアジア美術館キューレター

Q&Aで発言する森重昭氏とフレシェット監督

会場に詰めかけた多くの来場者

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